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友人の誕生日。
メールするタイミングを逃してしまったけれど
遠くから祝っておきます。


時々淹れてくれた珈琲の味を恋しく思い出すよ。
なかなか飲めないとなると一層恋しいものだね。
他にも思い出す事が沢山あります。


君とたわいない話をするのが何と楽しかった事か。
僕はああいう時間が大好きだったしとても大切だった。
またいつかそんな時間が持てたらいいな と、そう思います。